時計相場の状況

時計の相場も下げ止まりました

為替も日銀の金融政策決定会合での金融緩和路線の継続により

円安が続く事により輸出関連の時計相場は上昇傾向にあります。

しかしながらSVB破綻、ファーストリパブリック銀行の問題等

世界景気が非常に不安定です アメリカでリセッションが始まれば

投機目的に買われている物の相場の下落の可能性も高いです

早めに売却しキャッシュポジションを高め次の投資に備えるのも戦略の一つだと思います。